武骨かつ繊細な装飾品としての最高のパフォーマンスを追求
ブランドとして時代の流れにブレることなく
実際に着用して長く愛されるアクセサリーを
作ることがブランドイデオロギー
デザイナー自身が今までに影響を受けた物や
アクセサリーの持つ、魔除けやラッキーチャームとしての
要素を取り入れた物をデザインに昇華させていく